2007年11月27日

SSILC(Sprott-Shaw International Language College) 〜しっかりTESLを学びたいなら〜【バンクーバー:英語教授法】

???u????<3ヶ月みっちり英語教授法を学ぶ!>

TESLクラスは12週間かけて英語教授法を学んでいきます。
教授法のメソッドから実践までみっちり学習します。

学ぶ内容は次を参考にしてください。
-Overview of TESL
-Teaching Children
-Teaching Grammar
-Using Teaching Materials
-Listening & Speaking
-Teaching Pronunciation
-Teaching Tutoring
-Teaching Reading
-Teaching Writing
-Preparing to Teach
-Class Presentations
-Practicum

コースがスタートして10週目あたりに、教育実習(Practicum)を1週間おこないます。実際にESLなどにいって英語を教えることになります。


???u????<プレゼンテーション&宿題>

SSILCのTESL受講中は、否が応でも勉強に没頭する日が続くはず。
というのも、毎週のプレゼンテーションや、宿題、レッスンプラン、さらにはモジュールごとのテストと、息つく間もないほどです。だからこそ、逆に、生半可な気持ちでは参加してほしくないプログラムともいえます。

???u????<クラスメートのモチベーションの高さ>

宿題やプレゼンが多いので、”本気の人”でないとクラスについていくのは難しいです。つまり、必然的に、クラスメートのモチベーションはESLなどと比べるとはるかに高いです。

実際に何校かトライアルを受けて、SSILCに通うことに決めた学生の方のコメントで一番多いのは
「クラスメートのモチベーションが高いのが決め手だった」
です。
モチベーションの高い人に囲まれていると、自分のやる気も高まりますよね。

卒業式にて
ssilc01.jpg


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posted by サポートデスク#22 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | TESL/TESOL(英語教授法) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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